6月 11, 2010 1
音楽とご飯の食べ合わせ。
ご飯には、食べ合わせという事があります。
この組み合わせは、絶対、意外にうまい等。
これ、食と音楽(音)とにもあるはずなんですよ。
中華屋でボサノヴァかかってると、腹が立ちます。
これから、食と音楽(音)の組み合わせを見つけていきましょう。
この料理、食材、おかずには、この音楽だとより美味い。
あるはずです。
毎日のご飯で、考えましょう。
ちなみに、揖保の糸にはベタですが、ヒグラシの音。
最高です。
6月 11, 2010 1
ご飯には、食べ合わせという事があります。
この組み合わせは、絶対、意外にうまい等。
これ、食と音楽(音)とにもあるはずなんですよ。
中華屋でボサノヴァかかってると、腹が立ちます。
これから、食と音楽(音)の組み合わせを見つけていきましょう。
この料理、食材、おかずには、この音楽だとより美味い。
あるはずです。
毎日のご飯で、考えましょう。
ちなみに、揖保の糸にはベタですが、ヒグラシの音。
最高です。
6月 8, 2010 0
うまい焼そば作ろうとか言ってるけども、そもそも「うまい」ってなんでしょう。「うまい」を構成する要素はなんなんでしょうね。
てことでウィキペディア。
うま味 – Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%BE%E5%91%B3
うま味物質は、東京帝国大学(現在の東京大学)教授だっ た池田菊苗によって、1908年にだし昆布の中から発見された。最初に発見されたうま味物質はグルタミン酸であった。
と、いうとこまではなんとなく予想どおり。
1913年、小玉新太郎が鰹節か ら抽出したイノシン酸もうま味成分であることを確認した。さらにこののち、シイタケ中からグアニル酸が抽出され新たなうま味成分であることが発見された。
ふむふむ。
日本の学者の主張するうま味の存在は、欧米の学者からはひとしく一笑に付され、うま味なるものは塩味・甘味などがほどよく調和した味覚に過ぎないと 考えられた。
しかし2000 年、舌の味蕾に ある感覚細胞にグルタミン酸受容体(mGluR4) が発見されたことで[1][2]、 俄然うま味の実在が認知されるに至った。多くの言語でうま味を形容する単語がないため日本語起源の “umami” が使われる
お、「うまみ」は日本独自の考えから始まってるっぽい。
この受容体を刺激しまくってあげればいいんかな。続きはまた今度。
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